新生活で失敗しない♪おしゃれ&広く見せるお部屋の作り方【6畳編】

春に新生活を初める方必見♪今回は一人暮らしで一般的なお部屋の一つ、6畳の限られたスペースを広く見せるコツや、視覚効果でおしゃれに使えるインテリアをご紹介します。お部屋がごちゃごちゃに見えない、スマートなお部屋作りの参考に是非♪

Twitter Facebook LINE

17253view

お気に入り

6畳間ってどんな感じ?

住む人によって広くも狭くも感じる6畳ですが、一人暮らしの定番サイズとも言えますね。

6畳のお部屋を広く見せるコツ

初めての一人暮らしにありがちな「ものを置きすぎ」で、お部屋が狭く見えてしまうパターンを回避するためには、最小限のものだけ置くようにするのが一番ですが、ちょっとしたコツで広く見える方法もあるんだそうです。おしゃれなお部屋を作るためにコツをしっかり押さえておきましょう♪

ポイント①床の面積で広く見せる

6畳のお部屋を広く見せる作り方ポイント①は床部分を多く見せること。小さめのおしゃれなラグを引いて♪

床の面積の見え方で部屋の広さの感じ方が違ってきます。多く見える分だけ広く感じますし、物が多く足の踏み場もないという部屋は狭く感じてしまいます。

ポイント②低い家具にする

6畳のお部屋を広く見せる作り方ポイント②は低い家具で揃えること♪ナチュラルカラーのテレビ台もおしゃれ。

6帖の部屋でも、低い家具を配置することによって、目線が低くなり随分と部屋を広く見せる効果があるんです

ポイント③部屋の視界を遮らない

6畳のお部屋を広く見せる作り方ポイント③は動線に「抜け」を作ることで開放感のあるお部屋になるそうです。おしゃれなネイティブ柄を使ってインテリアテイストを統一。

狭い部屋を広く見せるには、視覚効果を利用するのがオススメ。その1つが、視線の「抜け」を作ることです。「抜け」とは、視線を遮らないこと。つまり部屋に入ったとき、家具などに邪魔されず視線が部屋の奥までスッと通るような状態です。

ポイント④インテリアを明るい色調にする

6畳のお部屋を広く見せる作り方ポイント④はインテリアを明るい色調のものを選ぶと視覚効果で広く見えるそうです。人気のホワイトカラーのインテリアでおしゃれに。

一般的に明度が高いと、 人はスペースを広く感じます。ですから、室内で最も大きな面積を占める壁と床を明るい色にすると、部屋は広く感じます。

関連するまとめ一覧

運動が苦手でも大丈夫♡「優しい筋トレ」やり方・二の腕・ヒップアップ

年齢とともに基礎代謝が低下し筋肉が減っていく、アラサー・アラフォー世代が注意したい「たるみ太り」 #筋トレ女子や#筋肉女子など、体を鍛える女性も増えてきましが、運動が苦手で上手くできない…ジムに通う時間がない…そんな悩みを持っている方も多いかと思います。そこで今回は運動が苦手な女性に向けた「優しい筋トレ」をご紹介します。

abimi / 61 view

もむだけで痩せれる?!「もみやせ」やり方・パーツ痩せ・二の腕など

体重はあまり変わらないのに、太って見える…周りから太った?と言われる、それは体のラインが崩れてきているからかもしれません。年齢を重ねる毎に、体の内側にも目を向けることが大切になってきます。そこで今回はもむだけで痩せる「もみやせ」をご紹介します。運動が苦手な方も簡単にできる「もみやせ」で憧れのボディを手に入れましょう。

abimi / 49 view

大人可愛いメゾンドフルール♡おしゃれな雑貨をアイテム別にご紹介♡

メゾンドフルールは、大人可愛いおしゃれアイテムがたくさん♡乙女心をくすぐるような愛らしいデザインは、プレゼントにも喜ばれること間違いなしです♡魅力あふれるメゾンドフルールの雑貨たちを、アイテム別にご紹介します♡

hiromi... / 2018 view

ライフスタイルまとめランキング

昨日人気のあったライフスタイルのまとめ